SEMINAR・EVENT

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【完全審査制(オンライン視聴)】業界有識者との討論会!618の振り返りとW11に向けた戦略討論

イベント オンライン開催
2020.06.24 16:00〜
#中国・業界研究 #市場分析 #戦略策定
INFORMATION
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受付終了

ありがとうございます。
ご好評につき、ご応募を締め切りいたしました。

本イベントは、中国市場に向けたビジネスを展開されているブランド企業のご責任者様が対象となります。

当社は「人と世界をつなぐ」をミッションに、日本企業が世界で勝つための様々な情報を日々取り込み、 ソリューションの開発・実行にあたっております。 おかげさまで、数百社単位でのお取引をさせていただくまでになり、 知見・ノウハウも積み上がってまいりました。 このような知見・ノウハウはさらに新たなソリューションに活かされていく一方で、 情報として直接的には私どもから他社様へ共有することができません。

そこで、業界ひいては日本経済の活性化に向け、お客様同士が横のつながりを持ち、生きた情報を交換できる、 そのような場を設けることができないかと考え、「GML China」を発足いたしました。「GML China」は、弊社所定の審査(※)に通られた方のみご参加いただける完全審査制コミュニティです。※お申し込み後に、弊社所定の審査を行っております。審査の結果によりご希望にそえない場合もございますので、ご了承ください。

今後、日本のブランド企業、ひいては日本経済の活性化に向け、グローバルマーケターが集まり、世界で勝つためには何が必要か、様々な切り口でディスカッションや考察を深める会を開催してまいります。

今回のテーマは「618の振り返りとW11に向けた戦略討論」

現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、世界経済の先行きに大きな注目が集まっています。「アフターコロナ」「Withコロナ」と称される、新たな経済の潮流を感じさせる動きも見られるようになってきました。中国においては、小売店における反発消費やEC商戦の活況などが垣間見え始め、今後の大型商戦「618」「W11(独身の日)」の動向にもポジティブな見通しが伝わってきています。一方、中国の内資ブランドや外資ブランドも同様にスピード変化や大規模投資が見込まれており、中国市場に身を置く日本ブランドに今求められているのは、競争対応や戦略的な事業推進です。

中国事業の成功例も少なく、インバウンド消費が壊滅的になる今、中国事業の超えるべきハードルや成功に向けた仮説を積極果敢な中国事業展開をなされるマーケットリーダーたちとともに、All Japanで生み出していきましょう。

GML China ご参画資格
中国市場に向けたビジネスを展開されているブランド企業のご責任者様
(部門・ブランド・プロジェクトのご責任者様、総経理、副総経理クラス)

プログラム概要
1.各社の618の動向と振り返り
2.最近の商戦における戦い方のこだわり
3.W11に向けて取り組むべき準備
4.質疑応答

こんなお悩み解決します
  • 新時代の中国マーケットの“イマ”、何が効くのか
  • 欧米や中国ブランドとの差別化戦略の立案
  • 中国市場向けの施策が頭打ち、次に何をすべきか
  • ブランドの強みや顧客の課題を改めて理解
  • 中国市場におけるブランドポジショニング
モデレーター
濵野 智成
株式会社トレンドExpress 代表取締役社長

大学卒業後、世界有数のコンサルティングファームであるデロイト・トーマツ・グループに入社。120社以上への経営コンサルティング支援を行い、グループ最年少のシニアマネージャーとして東京支社長、事業開発本部長を歴任。株式会社ホットリンクに参画後、COO(最高執行責任者)としてグローバル事業、経営企画、事業開発、戦略人事、コーポレート部門を統括。新規事業として立ち上げた株式会社トレンドExpressをカーブアウト型で分社化して代表取締役社長に就任。累計資金調達12.8億円を先導し、クロスボーダービジネスの先駆者として東京と上海をベースに活動中。

ゲストスピーカー
紀本慎一郎
小林制药(中国)有限公司 董事長

 

中川護一
株式会社ファンケル 海外事業本部 次長

 

CASE STUDY

業界を牽引する大手企業様を中心に、
多数のお客様をご支援させて
いただいております。

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